公演概要

  • 第一幕 7/11日[昼]
     
    13:00〜「時空を超える勇者たちへ」
  • 第二幕 7/11日[夜]
     
    17:00〜「燃え滾る光と闇の闘争」
  • 第三幕 7/12日[昼]
     
    13:00〜「伝説の戦闘組曲」

場所:文京シビックホール 大ホール
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プログラム発表第九弾

レベルアップ交響曲

レベルアップ交響曲

プログラム発表第八弾

CHAIN CHRONICLE

チェインクロニクル曲目

  • Beginning Of The Chain
  • March Of The Braves Ⅱ
  • Battle For Justice Ⅱ
  • Beat The Master Ⅱ

プログラム発表第七弾

CHRONO CROSS

11日昼

FINAL FANTASY V

  • ビッグブリッヂの死闘

FINAL FANTASY Ⅷ メドレー

  • Waltz for the Moon
  • The Man with the Machine Gun
  • Force Your Way

11日夜

FINAL FANTASY Ⅳ

  • ゴルベーザ四天王とのバトル

FINAL FANTASY Ⅸ メドレー

  • いつか帰るところ
  • ハンターチャンス
  • 守るべきもの

12日昼

FINAL FANTASY Ⅵ

  • 妖星乱舞

FINAL FANTASY Ⅹ メドレー

  • ザナルカンドにて
  • ノーマルバトル
  • シーモアバトル
  • Otherworld

プログラム発表第六弾

CHRONO CROSS

聖剣伝説2メドレー曲目

  • 天使の怖れ
  • 危機
  • 子午線の祀り

プログラム発表第五弾

CHRONO CROSS

ロマンシングサ・ガ3
メドレー曲目

  • オープニングタイトル
  • 四魔貴族バトル1
  • 四魔貴族バトル2
  • 玄城バトル
  • ラストバトル

プログラム発表第四弾

CHRONO CROSS

CHRONO TRIGGERメドレー曲目

  • クロノ・トリガー
  • 風の憧憬
  • 戦い
  • ボス・バトル1
  • ボス・バトル2
  • カエルのテーマ
  • 魔王決戦
  • 世界変革の時
  • ラストバトル

プログラム発表第三弾

KINGDOM HEARTS

KINGDOM HEARTSメドレー曲目

  • Dearly Beloved
  • Roxas
  • Tension Rising
  • The 13th struggle

プログラム発表第二弾

CHRONO CROSS

CHRONO CROSSメドレー曲目

  • 時の傷痕
  • 死線
  • 疾風

プログラム発表第一弾

MOTHER

MOTHERメドレー曲目

  • Pollyanna(I Believe in You)
  • We miss you〜愛のテーマ〜
  • SMILES and TEARS
  • フォーサイドのテーマ(摩天楼に抱かれて)
  • Bein'Friends
  • and goes on

演奏プログラム

第一幕 7月11日 [昼]
  • ・ロマンシングサ・ガ3
  • ・聖剣伝説2
  • ・クロノ・クロス
  • ・クロノ・トリガー
  • ・レベルアップ交響曲
  • ・チェインクロニクル
  • ・MOTHER
  • ・キングダムハーツ
  • ・FINAL FANTASY Ⅴ
  •  ・ビッグブリッヂの死闘
  • ・FINAL FANTASY Ⅷ
  •  ・Waltz for the Moon
  •  ・The Man with the Machine Gun
  •  ・Force Your Way
第二幕 7月11日 [夜]
  • ・ロマンシングサ・ガ3
  • ・聖剣伝説2
  • ・クロノ・クロス
  • ・クロノ・トリガー
  • ・レベルアップ交響曲
  • ・チェインクロニクル
  • ・MOTHER
  • ・キングダムハーツ
  • ・FINAL FANTASY Ⅳ
  •  ・ゴルベーザ四天王とのバトル
  • ・FINAL FANTASY Ⅸ
  •  ・いつか帰るところ
  •  ・ハンターチャンス
  •  ・守るべきもの
第三幕 7月12日 [昼]
  • ・ロマンシングサ・ガ3
  • ・聖剣伝説2
  • ・クロノ・クロス
  • ・クロノ・トリガー
  • ・レベルアップ交響曲
  • ・チェインクロニクル
  • ・MOTHER
  • ・キングダムハーツ
  • ・FINAL FANTASY Ⅵ
  •  ・妖星乱舞
  • ・FINAL FANTASY Ⅹ
  •  ・ザナルカンドにて
  •  ・ノーマルバトル
  •  ・シーモアバトル
  •  ・Otherworld

代表アーティスト・出演者

ソリスト
(ヴァイオリン)三浦文彰

2009年世界最難関とも言われるハノーファー国際コンクールにおいて、史上最年少の16歳で優勝。国際的に大きな話題となった。同時に、聴衆賞、音楽評論家賞も受賞。現在、最も将来が嘱望されるヴァイオリニストである。 東京都出身。3歳よりヴァイオリンを始め安田廣務氏に、6歳から徳永二男氏に師事。これまで、宮崎国際音楽祭、シュレスヴィヒ=ホルシュタイン音楽祭、メニューイン・フェスティバルなどに参加。ハンブルク北ドイツ放送響、ウィーン室内管など、国内外で多くのオーケストラと共演し、国際的な活動を展開している。2012年には、プラハ・フィルとの日本ツアー、2013年4月にはシュトゥットガルト放送響との東京公演を行った。2013年は、ペンデレツキ80歳記念演奏会にも出演。2014年は、すでにルーブルでのリサイタルでパリ・デビューを果たし、ローザンヌ室内管、モントリオール室内管との共演も大好評を博した。 現在、ウィーン私立音楽大学にてパヴェル・ヴェルニコフ氏、ジュリアン・ラクリン氏のもとで研鑽を積んでいる。2009年度第20回出光音楽賞受賞。2011年5月にはCDデビューも果たした。 使用楽器は、NPO法人イエロー・エンジェルより貸与されたJ.B.Guadagnini (1748年製)である。

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指揮者吉田 誠

1987年兵庫県生まれ。 5歳よりピアノを、15歳からクラリネットを、22歳から指揮を始める。 2006年東京藝術大学入学後、渡仏。2008年フランス地方国立リュエル・マルメゾン音楽院を審査員満場一致の最優秀賞ならびにヴィルトオーゾ賞を得て高等課程を最短二年で卒業。 2009年パリ国立高等音楽院に首席入学。2012年ジュネーブ国立高等音楽院首席入学。 平成20年度文化庁新進芸術家海外派遣研修員平成21,22,24年度(財)ロームミュージックファンデーション 奨学生第9回KOBE国際学生音楽コンクール 最優秀賞。 第19回欧日音楽講座に於いて、ミシェル・アリニョン特別賞を特設され授与。大阪フィルハーモニー交響楽団(大植英次氏指揮)と共演。NHK-TVにて放映、NHK-FMに放送される。 第5回東京音楽コンクール木管部門第1位及び聴衆賞。小澤征爾監督ロームミュージックファンデーション指揮クラスのオーディションに合格、以後指揮セミナーを継続して受講。 サイトウ・キネン・フィスティバル松本+松本市民芸術館共同企画「兵士の物語」に毎年出演。文化庁京都国民文化祭「オーケストラの祭典in長岡京」にて指揮。 2014年 トヨタ・マスター・プレイヤーズ、ウィーン ソリストに抜擢され全国ツアーに参加。巨匠ペーター・シュミードル氏と「クロンマー:2つのクラリネットのための協奏曲」を演奏。 アルバム「くらりずむ」をリリース。これまで、サントリーホール、東京文化会館、紀尾井ホール、松方ホールをはじめ、国内各地の主要ホールでリサイタル、コンチェルトを行う。くらしき作陽大学指揮科非常勤講師。 京都おもてなし音絵巻プロデューサー。

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コンサートマスター枝並 千花

学生音楽コンクール中学生の部全国第1位。東儀賞、兎束賞、都築音楽賞受賞。2001年第10回日本モーツァルト音楽コンクールヴァイオリン部門第3位入賞。 2003年第24回ミケランジェロ・アバド国際ヴァイオリンコンクール優勝、及びソナタ賞受賞。ミラノにて受賞コンサート出演。 2004年「井上道義の上り坂コンサート」にソリストとして出演。同年、大友直人指揮、東京交響楽団と共演。 2005年ソウルにて日韓交流演奏会に出演するなど多くの演奏会に参加する。 クールシュヴェール音楽アカデミー(2002~2005フランス)、京都フランスアカデミー(2003)、クールシュヴェール国際音楽アカデミーinともべ(2005)、ビアリッツ音楽アカデミー(2005フランス)に参加。 これまでに奥村和雄、辰巳明子各氏に師事するほか、ザハール・ブロン、ジェラール・プーレ、レジス・パスキエ、ドン・スク・カン、シュロモ・ミンツ、竹澤恭子各氏に指導を受ける。 2006年4月東京交響楽団へ入団。退団後はソロ、室内楽など幅広い分野で活動するほか、日本フィルハーモニー交響楽団等にゲストコンサートマスターとして招かれる。クァルテット・パーチェメンバー。 2009年CHANEL Pygmalion Days のアーティストとして一年間ソロコンサートを行い好評を博す。2009年宮崎国際音楽祭、ラ・フォル・ジュルネに出演。 同年マ・レコーディングスよりデビューCD「夢のあとに」をリリース。2010年よりラ・フォル・ジュルネ新潟に出演。2012年4月に開催されたリサイタルでは、ブルーノ・ワルターのヴァイオリンソナタをはじめとする意欲的な作品を取り上げ高い評価を得た。 また六本木スイートベイジル、青山Future SEVENなどでのクラシックにとどまらないジャンルレスな活動でも注目を集めている。2013年4月東北復興チャリティ「千の音色でつなぐ絆コンサート」に復興のヴァイオリンを演奏し参加。 同年6月、ブルーノ・ワルターのヴァイオリンソナタが日本初録音されたセカンド・アルバム「naked」をリリース。同年7月、名古屋フィルハーモニー交響楽団、東京交響楽団と協演。同年9月より、桐朋学園大学音楽学部附属子供のための音楽教室非常勤講師。http://edanamichika.jp/

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2ndヴァイオリン鍵冨 弦太郎

12歳で新潟市民芸術文化会館開館記念ガラコンサートのソリストとして秋山和慶指揮・東京交響楽団と共演。 2002年、小澤征爾氏よりソリストに指名され共演。 2003年、第72回日本音楽コンクール第1位。併せてレウカディア賞、鷲見賞、黒柳賞受賞。高校在学中にCD『ヴィヴァーチェ」『歌いだした鳥」をビクターエンタテインメントよりリリース。 桐朋女子高等学校音楽科(男女共学)を首席卒業。辰巳明子氏に師事。 国内著名オーケストラ、ドミトリー・キタエンコ氏、岩城宏之氏、飯守泰次郎氏、高関健氏らと共演。サンクトペテルブルク音楽祭に招かれるなど国内外問わず演奏活動を展開。 2010年、国際交流基金より大萩康司(Gt)、瀬尾和紀(Fl)とともにカナダ5都市に派遣され、各地で観客を魅了した。

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ヴィオラ中村 翔太郎

1989年生まれ、兵庫県三田市出身。4歳よりヴァイオリンを始め、2005年、東京藝術大学附属音楽高校入学を機にヴィオラに転向。 2005年、大阪国際音楽コンクール弦楽器部門高校の部第3位。 2006年、KOBE国際音楽学生コンクールA部門優秀賞。同年、第8回関西弦楽コンクール優秀賞並びに審査員特別賞、第8回日本演奏家コンクール高校の部最高位入賞。 2010年第15回コンセール・マロニエ21弦楽器部門第1位。 小澤国際室内楽アカデミー奥志賀、京都フランス音楽アカデミー、ヴィオラスペース、リゾナーレ室内楽セミナー等でマスタークラスを受講。 京都フランス音楽アカデミーで優秀受講者に選ばれ、フランスのサント・ヨーロッパ音楽祭に参加し、古楽を学ぶ。 リゾナーレ室内楽セミナーではQuelle Quartettとして基金「緑の風」音楽賞を受賞。「JTが育てるアンサンブルシリーズ」「プロジェクトQ」「藝大室内楽定期」など数々の演奏会に出演。 2011年9月に栃木県交響楽団と、翌年2月に藝大フィルハーモニアと協奏曲を演奏。平成23年度優秀学生顕彰優秀賞受賞。学内において、同声会賞、アカンサス音楽賞、三菱地所賞受賞。 東京ジュニアオーケストラソサエティ講師。藝大同期による弦楽アンサンブル「TGS」代表。ヴァイオリンを東儀幸、近藤緑、若林暢の各氏に、ヴィオラを百武由紀、川崎和憲の各氏に師事。 東京藝術大学卒業、2014年6月よりNHK交響楽団団員。

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チェロ吉岡 知広

1988年生まれ、仙台市出身。6歳よりチェロを始める。桐朋女子高校音楽科(共学)を経て桐朋学園大学音楽部門を卒業。高校、大学の各卒業演奏会に出演。2011年よりドイツ、ライプツィヒ音楽演劇大学大学院に在学するとともに、ライプツィヒ・ゲヴァントハウスオーケストラと学生契約をし在籍。卒業後はライプツィヒ・ゲヴァントハウスオーケストラアカデミーに在籍した。第9回ビバホールチェロコンクール第4位入賞。高校在学時にラジッド・カルテットを結成し、以降四年間様々な弦楽四重奏団や室内楽奏者から師事を受け、これまでに桐朋学園室内楽演奏会、プロジェクトQ第4〜6章、軽井沢八月祭等に出演。ソロや室内楽ではラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2009、東京・春・音楽祭2010、東京チェロアンサンブル、JTの育てるアンサンブルシリーズ、第17回宮崎国際音楽祭等に出演。これまでにチェロを金木博幸、青木十良、藤原真理、毛利伯郎、クリスティアン・ギガーの各氏に、また弦楽四重奏を中心に、室内楽を今井信子氏、東京クァルテットに師事。現在、仙台フィルハーモニー管弦楽団に副首席チェロ奏者とし在籍している。桐朋女子高校音楽科(共学)を経て桐朋学園大学音楽部門を卒業。高校、大学の各卒業演奏会に出演。2011年よりドイツ、ライプツィヒ音楽演劇大学大学院に在学するとともに、ライプツィヒ・ゲヴァントハウスオーケストラと学生契約をし在籍。卒業後はライプツィヒ・ゲヴァントハウスオーケストラアカデミーに在籍した。第9回ビバホールチェロコンクール第4位入賞。高校在学時にラジッド・カルテットを結成し、以降四年間様々な弦楽四重奏団や室内楽奏者から師事を受け、これまでに桐朋学園室内楽演奏会、プロジェクトQ第4〜6章、軽井沢八月祭等に出演。ソロや室内楽ではラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン2009、東京・春・音楽祭2010、東京チェロアンサンブル、JTの育てるアンサンブルシリーズ、第17回宮崎国際音楽祭等に出演。これまでにチェロを金木博幸、青木十良、藤原真理、毛利伯郎、クリスティアン・ギガーの各氏に、また弦楽四重奏を中心に、室内楽を今井信子氏、東京クァルテットに師事。現在、仙台フィルハーモニー管弦楽団に副首席チェロ奏者とし在籍している。

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コントラバス谷口 拓史

北海道室蘭市生まれ。17歳よりコントラバスを学ぶ。洗足学園音楽大学を首席で卒業し、同大学大学院を修了。同大学卒業演奏会、第75回読売新人演奏会に出演。山本修、吉田秀、高山智仁、菅野明彦、藤澤光雄、ミヒャエル・ブラデラーの各氏に師事。小澤征爾音楽塾プロジェクトⅧ、サイトウ・キネン・フェスティバル、別府アルゲリッチ音楽祭に参加。これまでにサイトウ・キネン・オーケストラや水戸室内管弦楽団、紀尾井シンフォニエッタ東京の定期演奏会等に出演し、近年は国内主要オーケストラの客演首席奏者としても出演している。サイトウ・キネン・フェスティバル松本とまつもと市民芸術館の共同制作で行われた『ストラヴィンスキー・兵士の物語』には旗揚げより4年連続で出演。2011年9月より2014年7月まで兵庫芸術文化センター管弦楽団トップ奏者を務め、現在は関東を拠点に活動をしている。東京ジュニアオーケストラソサエティ講師。

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プレゼントについて

  • 伝説のプライベートコンサート賞(1組2名様)

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  • 伝説のレベルアップ賞(1名様)

    あなたのレベルアップ音を再現!
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    厳選1名様のみ、オーケストラが7月公演で
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ご好評につき期間延長!
2015年4月22日~5月31日まで。

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この夏、血沸き肉踊る、あの闘いが蘇る。

2015年7月11日[土]・12日[日]

文京シビックホール 大ホール(後楽園駅直結)

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